ひつじのTime killing notebook

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毎月の処方箋を貰いに通院して、思ったこと...。

今の感染症の影響は街の病院はどうなのか、昨日隣町まで通院して、見てきました。

私は月一回病院へ処方箋を貰いに行っています。
昨年の晩秋に市の検診を受けたら、血糖値が高くなっていたのです。
色々な科があるので、よく利用しているこじんまりした私立総合病院です。

今まで5~6年は通常は直ぐ近くの、空いている個人医院利用でした。
先生が採血が上手な先生だった事と、子供の受診者が居なく、何時も空いているからです。なんと言っても近いのは魅力です。

しかし、空いているなりの事情も解ったので、何かあると隣町の総合病院を利用していました。

そして、何となく昨年の市の検診は、隣町の何時も利用する総合病院で、検診を受けたら血糖値が高くなっていたので、そのまま他の外来も利用していたので良い機会だと、転院をして内科も総合病院へ移りました。

偶然内科担当の先生は、内科と糖尿両方見てくれる先生だったのがラッキーでした。
今月で3回目の診療でしたが、昨日はもう1科受診でしたので、同じ病院ですから、待ち時間はありますが、先に空いたほうに回してもらえます。

一か所で色々な科が受けられるのは、外出が少なくて済むので、やっぱり感染症注意や花粉のシーズンはで、なるべく外出を減らしたい時には便利です。

担当の先生も穏やかな感じで、私は気に入りました。考えたらもっと早くに転院していたら良かったのですが...。
今までのホームドクターは、性格がそうなのか何かと、相談しにくくて、気になる事が多かった先生です。

そして、私の血糖値が高かったのは、何故かたまたまだったかもの、検診時だけだったようで、昨日は3回目通院でしたが、3回とも平常値でした。

病院の様子は何時もよりも、患者はそこそこ少なかったのですが、採血の結果待ち時間が、長くかかったのは、多分奥での作業する人たちが休みで少ないのでしょう。

待ち時間の間、多分病院の役員?院長?が私服で各科回って受付と話したり、患者の様子をさりげない様子で、見まわっていたようです。

こじんまりした、総合病院ですが、昨日中高年ばかりだったように見えました。
院内売店もマスクやガーゼ等は、入荷しないそうで、万が一の状態になったら、どうするべきかが、先生たちも薬局でも判らない様で、気になっている様子に見えました。

コロナも危険ですが、政治の問題も色々大きいようなのは、以前は毎月異状なく過ごして居たら、時々診察受ければ処方箋だけ貰う事が出来たのが、診察しないと処方箋がもらえなくなったのが、混雑する元のようですね。

緊急時に関しては「患者さんが困るようには、しませんから大丈夫だと思います」と外来受付の人が言って居ましたが、ハッキリ言いきれない様子でした。

でも一寸やれやれですね。薬を今までより半分強減らしてもらっれ過ごして居る
ので、ちょっと気になった事態ですね。
コロナもですが、医療崩壊は恐ろしい事だと思います。

昨日は待ち時間に隣に座った、私よりもずっと年長の糖尿外来の患者さんの話では、昔のトイレみたいに、汲み取り式、バキュームカーでの処理だと、係りの人の話では「糖尿病患者の家は臭いで糖尿病は判ったのだ」と言っていたと教えてくれました。
どんな職業の人も、さすがプロの経験や、人間の五感は凄いんだと思いました。

私の担当の年配の先生は、毎回聴診器で心音チェックがあります。多分持病のなかの一つが不整脈狭心症が含まれているからでしょうが、何となく懐かしくも有り安心感がありました。

そこで、最近の診察の仕方様々を思い、ちょっと動画で見てみました。転院前のお医者さんは、6~7年はかかっていますが、触診などは一度も受けた事がなかったからです。
一寸興味深く、アメリカの診療の様子や、外国人を診療する様子と、日本の医療との差などUPしてみました。

ほんの一例なので、そのつもりで見てください。
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●『スーパードクター』いつもジェネラルクリニック金児民(きむあみん)院長


『スーパードクター』いつもジェネラルクリニック金児民(きむあみん)院長

●【医療動画】Dr 山中の攻める問診「攻める身体診察」(医学)


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●全身状態と打診・聴診・打診


2. 全身状態と打診・聴診・打診

●英語による外国人診療(発熱編)


英語による外国人診療(発熱編)


バイリンボーイコビ★10歳の定期健診にいく【アメリカ生活】全部見せますドクターとのやり取り(翻訳付き)アメリカの病院はこうするんだと学べるはず。インフルエンザの予防接種まで。

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