ひつじのTime killing notebook

o(`▽`o)β。.:*・゚♪*・世界には色々な事が有りますが野次馬気分で見てくれたら嬉しいで~す🎵

103歳のピアニスト

アレルギー性持病持ちの私は、暑い時や太陽に当たるのも口唇ヘルペスが出たりするので、滅多に外出はしないのだけれど、どうしてもの用事や通院で月1度くらいは隣町まで行く。

サンバイザーに帽子にマスク、日傘などの重装備で、大体が気温が低い朝一に行き、大至急帰宅するのだけれど、電車やバスは9時ごろになると、ちょっとびっくりするくらい高齢者ばかり乗っている。

バスなどの席の譲り合いも、高齢者が同じように高齢者の、足腰が不調そうな人に席を譲る。今は見慣れたけれど、何年か前には、ギョッとしたことが有った。

そして、街中も買い物客もだけれど、パチンコ屋さんは高齢者でいっぱいなのだそうだ。しかし、彼方此方不調は有っても、出歩ける元気な高齢者だけ見ているのだから、不調で寝込んでいる人も居れたら、凄い数だろう。

若者も吃驚の、元気な人も居るのかもしれないけれど、90歳以上100歳以上の元気な人見ると、まだまだ何十年も元気でいるのだろうか?と却って私はあまり長生きするのもねぇ~疲れそうと思ってしまう。

産まれるのは選べないのだから、寿命は自分で決められたら良いのになぁ~とも思ったりして!

海外ではかなり積極的に、生命について、死についての講演会などが有るし、教会に行くからミサの時などに、自然に死について考えて、受け入れる様になるのかもしれない。

今日の動画は以前彼方此方のサイトから拾ったものを動画で探してUPしました。

若くして死亡する事も有るので、何歳であっても自分の死について考えておかないとならないのでしょうね。

だから、今がそこそこであったら、その時を大事にしなくてはならないのでしょう。

 

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まずは元気な100歳以上の動画です。

103歳のピアニスト
Colette Mazeは1915年に生まれ、1世紀以上にわたってピアノを演奏してきました。ここで彼女は楽器と彼女の秘密の彼女の愛を成長する古いものに分かち合う。

●Colette joue du piano depuis 100 ans et sort son 4ème album


ピアノ歴は約1世紀 103歳の仏ピアニストが話題に


美術家 篠田桃紅さん「103歳になってわかったこと」


101歳の若返り 糖質栄養素に感謝

あんまり何でも気にしない性質の人が元気な超ご長寿なのでしょうかしらね?

夏太りする私は、一応ホームドクターのアドバイスで、食事制限を渋々しているのですが・・・少々うんざりしているのです。で、勝手に薬を少しづつ減らしているのですね。何だか細かいこと考えずに好きに暮らす方が、ずっと幸せに思って居ます。

 

英国ロンドンビジネススクール教授のリンダ・グラットン氏が長寿時代の生き方を説いた著書『LIFE SHIFTー100年時代の人生戦略』には、2007年に生まれた日本人は、107歳まで生きる確率が50%あると試算されているとまで書かれている。

私たちは、今後どう生きていけばいいのだろうか。

ライフシフト100年時代の人生戦略とは?を語る


LIFE SHIFT(ライフシフト)-100年時代の人生戦略を読んで

●人は死なない 東大救命医独自の死生観


人は死なない 東大救命医独自の死生観 10Youtube com

 

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で私としては、明治生まれだった祖母に育てられたのですが、お迎えが来ない人は死なないのだと思っています。何歳であってもお迎えが来たらその時が寿命なのでしょう。

出来ればやりかけの物を仕上げてからお迎えに来て欲しいと思うのです。やれやれと自己満足に浸った時なら最高ではないのでしょうが、考えが甘いですかね。