ひつじのTime killing notebook

o(`▽`o)β。.:*・゚♪*・世界には色々な事が有りますが野次馬気分で見てくれたら嬉しいで~す🎵

最近年中聞くハザードマップを見ていますか?

今日の記事は色々なサイトを参考にさせてもらっています。不都合があればコメント欄に書き込んでください、削除します。

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ハザード(hazard)は、危険の原因・危険物・障害物などを意味する英語です。
発生の予測される自然災害について、その被害の及ぶ範囲、被害の程度、さらに避難の道筋、避難場所等を表した地図。
一般的に「自然災害による被害の軽減や防災対策に使用する目的で、被災想定区域や避難場所・避難経路などの防災関係施設の位置などを表示した地図」とされています。

*私は2台のPCに直ぐに表示出来るようにしています。

 

国土交通省ハザードマップポータルサイト

2018年6月8日 スマホで簡単確認!身近な河川どれくらい浸水するの?~梅雨や台風に備え、想定最大規模の洪水浸
水想定区域が簡単に確認できるようになりました~

データの種類
洪水浸水想定区域(想定最大規模)津波浸水想定・土石流危険渓流・急傾斜地崩壊危険箇所・地すべり危険箇所・雪崩危険箇所・その他が見られます。

それ以外にも明治期の低湿地・活断層図なども調べられます。

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全国で広がる“旧町名復活”
東京都千代田区の三崎町と猿楽町で、”神田”の名前が復活する動きがある。”神田三崎町”、”神田猿楽町”の町名は一旦は消滅したのだが、先日区議会で可決され、平成30年(2018年)1月1日より施行されるという。
神田の例だけでなく、近年になり旧町名復活運動が全国各地で活発になっている。
その多くの地域のモデルとされているのが石川県金沢市で、同市では平成11年(1999年)~21年(2009年)にかけ、全国に先駆けて旧町名が復活。

旧地名復活の動きは、昔を懐かしむだけではなく、過去に生きた人々の知恵や歴史を知り未来を向いた街づくりに繋がる。

(たとえば窪とか沢などさんずいの着いた名前の所は、昔は土地が低く水が溜っていたりしていたなどと、今は埋め立ててしまったり、地下に埋まっていても水気の多い場所であったりがよく判ったのである。

それが全て纏めて番号にしてしまった為に、何も判らなくなり、暮らしている家の土地がどうだったか皆目見当が付かなくなっている。超アナログな時代だった昔の地図の知恵が便利ですね。)

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暮らしている人側でなく、管理する手間省きにばかり目が行っているんじゃぁないだろうか。

人手を省きデジタル化しすぎると思う。
と言いつつ、私は昔感じたので『老後の暮らしには、PCが使える事で、凄く助かる』のは事実ですね。

でもそれも、WIN7が最高に良かったと思っている。PCだけは、あれこれ生活面での恩恵を被っている。

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(以前被災者には人気ナンバー1の災害の最も少ない県だった、岡山県などが今回被災しましたね。全ての天災等には無関係だったのが、装備などが出来ていなかったのでしょうね。)

 


ハザードマップが予見していた倉敷市真備地区の浸水区域~「ハザードマップの住民周知が最大課題」としながらも、政府与党の治水・河川政策の失敗?には言及せず~石井啓一 国土交通相 会見 2018.7.13


【西日本豪雨】甚大被害の原因、「バックウオーター現象」か…専門家指摘


ハザードマップでは浸水想定区域だけでなく急傾斜地の危険地域もチェックしましょう


ハザードマップでは浸水想定区域だけでなく急傾斜地の危険地域もチェックしましょう


◎40度になる恐れも「危険な暑さ」に注意!

ことし最多 253地点で猛暑日 熱中症か 老夫婦死亡


♥またも40度か 危険な暑さいつまで

気象庁発表気温よりコンクリートに囲まれた所はプラス5度と思ってくださいですと言っていましたが、そうではないかと思っていました。
まだまだ気温は上がるようなので、もう屋内で水分とって静かに過ごすしかないですね。