ひつじのTime killing notebook

o(`▽`o)β。.:*・゚♪*・世界には色々な事が有りますが野次馬気分で見てくれたら嬉しいで~す🎵

German Museum of Technology Berlin ドイツ技術博物館

博物館って凄く魅力的な所だと思いませんか?私は何度か若い時には上野の博物館に訪れました。

英国博物館も行きたいところでしたが、残念ながらロンドンに行ったのに、家族が一緒だったので、行くことが出来ませんでした。

そして、今日はちょっと前に、昔乗った事のあるMGと言うオープンカーを思い出して(年取って来ると思い出が突然顔をだしてくるようです)早速ネットで検索。

友達が車や免許を持っていて、ドライブに誘ってくれたので乗りました🎶 そのMGはオープンカーでしたが、ドアが壊れて開かなかったので、乗り降りはよじ登ってでの乗り降りしていました。


SOLD 1952 MG MGTD Roadster Replica for sale by Autohaus of Naples, www.AutohausNaples.com

まぁ、色々な種類があって、英国の今で言うMG Rover製だったんでね。英国の自動車会社は波乱の 歴史があり、オールドMGの場合、直営修理部門のある、英国車専門店が良い車の様です。今は取り扱いはROVERのようです。

そして、次に思い出したのが


1968 VW beetle

買うとだいたい100~300万円位なようです。この車は外から見るよりも中はずっと広くて、パワーも有って、多少の山道もなんのそので乗り越えました。007の乗っていたアストンマーチンも博物館にはあるかもですね。

しかし、最近の新車達のデザインは今一と思っているんですね。
特殊に作られた物以外は、見た目が楽しくなくなってきたような?車など好きですが、私は免許を持っていません。都心近くでの暮らしばかりでしたので、免許をとっても使うチャンスがありませんしね。でもドライブに行ったのは、車を持っている友達に便乗してでした。

とあれこれ、動画など見ていたら、ドイツ博物館がなかなか面白いそうで、楽しめそうな様子でした。ドイツ車だけではないようです。

そう言えば、もうひとつ昔の車はエンジン音が色々特徴がありましたよね。最近の車は忍者のように静かに移動しますけれど、急にすぐ脇に車で歩行者はビックリする事もありますよね。


German Museum of Technology in Berlin, Deutsches Technikmuseum Berlin

広大な土地なので、レンタル自転車等借りて回った方が良いらしいのです。海外で言う広大の多くは、多分日本人がイメージしているよりもずっと広大だと思うのです。

いくつかのクラシックカーの会社のためのビジネスの場所で、車の保管施設でもあるそうです。無料

体力も全く違うし、感性も違うから、想像する博物館とは全く別物だと言う覚悟も要りそうですが。

特にドイツは歴史的にも、吃驚する陳列物にも出会いそうです。
でも乗り物系とかは、かなり楽しそうですね。

話が変わりますが、ドイツは玩具が素晴らしいのが沢山あります。こんなのは玩具博物館として、隣接されているかもです。

今日は動画はとりあえず車の動画だけにしておきますね。博物館は人によってはかなりショッキングな映像に出くわすかもしれないので、大丈夫な方は動画サイトで他の博物館の中も色々見られるのではないかとおもいます。