ひつじのTime killing notebook

昔々ばかりってつまらなくなったので、最近の海外ニュースも雑記に...むっふ(=^m^=)♪

パイロットのいないスカイタクシー

ドバイは先陣を切って、ドローン・タクシーを飛ばそうと急いでいるのだと言うニュースを見たので、早速調べてみた。


ボロコプターエアタクシーの試験を年末に向けて実施。
18個のローターで飛行し、乗客2人を運べるヘリコプターを開発。

最高速度は時速100キロ、最長飛行時間は約30分で、独立した9個のバッテリーが安全性を確保するという。
緊急用のパラシュートが搭載されているが、「必要になることは絶対ない」とボロコプターは断言したらしい。

中国のドローン・メーカー1人乗り「自動運転航空機」イーハン184 の試験イーハン184はシステムの不具合があれば自動的に着陸する設計

ドローンの自動運転タクシー、ドバイで7月から


ドローンの自動運転タクシー、ドバイで7月から

 

アラブ首長国連邦UAE)最大の都市ドバイは、厳しい競争に直面している。まるで世界中がエアタクシーに夢中になっているようだ。

市民の信頼を得るには時間がかかるかもしれない。ドローンの騒音に苦情が噴出する可能性は、いったん度外視している。

ドバイは急ぎすぎているので、より慎重な米国や欧州の規制当局ともっと協力するべきだと主張する。

と彼方此方拾い読みした。
でもこんなのが事故起こして、上から降ってきたらね。土地が狭く建て込んだ街中などは恐ろしいかもしれないが、日本製タケコプターなんてあったら、便利かもしれないと思いましたが、人間の体重を支えるにはあのようなコンパクトなプロペラじゃぁね!

でも改良上手で好きな日本人エンジニアとか、イギリス辺りは面白い物好きだから考えるかもしれない。使わない時は折り畳み式や、スライド式で1/3サイズにコンパクトに出来たりして・・・炭素繊維利用で色々な物が出来るからね。日本の若者たちも、あって当たり前にならずに、良い意味では研究開発に励んでほしいなぁ~。
と私も他力本願だけれど、やっぱり若者に期待したい。

余談になるけれど、たまにやる4チャンネルの飛行機人間?の番組などは、私は大好きで見ている。アナログが飛行機が楽しいものね。生物の中で、唯一どの生物よりも優れていると思われるのは、人は手が器用に使えるという事ですから、大いに使うって、何か物を作るべきだと思うんだけれど・・・。

The minute a man ceases to grow, no matter what his years, that minute he beginsto be old.
(人が成長を止めた瞬間、それが何歳の時であれ、それが老化の始まる瞬間である)

って言う言葉がありますから、皆アンチエイジングのサプリを飲むより、しっかり思考して老化を進めない様に、発達した科学も最初は実にバカバカしい様な発想から生まれた事が多いと思うのですね。

無駄な争いごとに使わず、エネルギーを地球環境をよくする事など、良い方に使わなければ意味ないんだけれどね。
それを考えるのも人間ですね。意味の無い破壊行為等に使わずに、きっと中途半端に頭が良かっただけの人なんでしょうね?

1980年代の木製エスカレーター

昨日私はお気に入りのアガサクリスティのドラマを見ていた。物語はまだクラシックカーが走っている時代の1980年代の話なのだが、映像の中にエスカレーターに乗った人が、バックのシーンに見られた???そんな時代にエスカレーターが有ったの?と気になったので、調べてみた。

とりあえずの動画は、今のエスカレーターで、世界で一番長い香港のエスカレーターと、私が乗った長い(凄く深い)エスカレーターの動画をUPしてみた。東京駅のエスカレタ―は、恐ろしく深いところまで降りて行く感があります。
歩く歩道もエスカレーターという事なのですね。

香港のたぶん世界一長いエスカレーター


【東京駅】TOKYO Walking, JR東京駅中央線の長いエスカレーター

さて、エスカレーターが何時何処で出来たかと言うと、アメリカの発明家チャールズ・シーバーガー (Charles Seeberger) が、パリ万博への出展にあわせて、1900年に "escalator" を商標。
1895年に法律家に発明に名前を付けるよ助言され、この名前を考案。だそうだ。

私の見た英国ミステリーは1980年代の物語ですから、有っても全然おかしくないのですね。

1980年台、ロンドンの地下鉄駅には木製のエスカレーターが存在。1987年、ロンドンキングスクロス駅〔ハリーポッターのプラットフォームのある駅〕の地下鉄で大火事があり犠牲者31人。 
出火は(地下鉄構内禁煙?)マッチの火がエスカレーターに引火され、それから木製のエスカレーターが金属製に変わった。
英国には最後の木製のエスカレーターは2012年まであったそうです。乗ってみたかったですねぇ


★ H24.5.30 NY メイシーズ (Macy's) 木製エスカレーター ★

日本では、1914年(大正3年)大正博覧会に、初めて設置された。

今では駅などにエレベーターと並んで、大概昇りのエスカレーターが設置されている駅が増えて来たが、下りは無い所も多い。

エスカレーターに階段が無い(オートスロープ)は、ショッピングカートやベビーカー、車椅子、大型のスーツケースなどを乗せて事故が少なく移動できるが、一般普及はしにくいのは傾斜を緩くしないと滑る恐れがある、設置空間がエスカレーターやエレベーターの数倍も必要な欠点がある。危険な事故も少ないが、施設の売り場面積などの都合で大型施設などの一部に限定。

などと判明した。まぁ、人によってはそれがどうしたの?という事ですが、私個人ではミステリードラマをよく見ているが、昨日はえっ!と思ったのです。普通はメインの殺人事件のやり取りを見ているのでしょうが、どうも後ろのインテリアやファッションやその他も気になる性質なもので・・・・・ちょっと面白かった発見でした。

 

 

世界の自転車走行環境先進都市


世界TOP7素晴らしい自転車

私は若い時から自転車が大好きだった。
しかし中高年になってから、一時介護職の会社の社員になり、365日どの様な天気で会っても、どのような坂でも階段でも自転車移動になり、かなり高額て買ったマイカーも、過剰労働には耐えられず大破して以来、自転車に乗る事はなくなった。

日本は道理事情が凄く悪く、マナーも悪い。でも環境にやさしいし、運動不足解消にも悪く無い乗り物だ。

ヨーロッパの様に自転車走行環境先進都市ではないのである。

未だ駐輪所も足りないしなのだが、利用者も少なくない。

「ロンドン自転車革命」2010年3月に策定した革新的な自転車計画などやアムステルダムコペンハーゲンは完備のようだし、ニューヨーク等でも走行環境の議論などが活発に行われていると言う。

自転車利用が増えて、交通事故が減ったとか、又反対に公共交通機関がダメージを受けるとか、日本ではスピード違反、マナー違反、乗り捨てなど問題点が沢山あるだろう。

自転車も試験を受けて免許制ににして、ナンバープレートを付ける義務など方法はあると思うのだ。都市開発の時には、建物だけでなく周辺の道路も、車椅子やベビーカー、自転車等が安心して、マナーを守って使える道路の整備もすれば良いと思うのだけれどねぇ~と思った。

でもこれらの完備にかかる費用は、徹底したら環境先進都市の末席位にはなれるのでは? オリンピックに向けて、レンタル自転車の完備とか考えても良いのではないかしらね?

駅から駅に付属してレンタル自転車があれば、何処でも降りたところに返せば良いと言うのが便利だと思うんだけれどね。
日本人が考えている先進国って、他の国とは感覚が違うような気がする。

車のメーカーが便利で楽しく、安全な自転車を作れば良いし、鉄道やバス会社等も併用する事で、便利でエコな方法を考えれば良いのでは?と思う。

あの東北地震以来、自転車通勤の人は増えたらしいとも聞いている。線路わきなどには、必ず自転車レーン&歩道を作るとかね。そして、もっと花壇や植え込み、休憩用ベンチの多い街作りって言うのも、ちょっと考えて欲しいなぁ~。

そう言う街になったら、ベビーカーや車いすにも優しい街にもなるしね。まず第一には、降りて歩いてくださいと言うルールなど守れないし、とりあえず貼り紙がしてある横を、無視して違反する人も凄く多くて、日本は文盲はいないって言うけれど、読めても意味を理解できない国語力なのかしらね?

ただ物が豊富なだけで先進都市って思っている事自体が全然先進じゃぁないように思う。これからの子供たちの為にも是非環境先進都市になってくれれば、苛めやその他のゆがんだ世界が正しく認識出来て、本当の先進国になってくるのでは?って思ったのでした。

* 誤字脱字、変換ミスはご容赦をお願いします。何故か確認してUPするのですが、WIN10は多いのですね。私がボケたかと思ったけれど、他の人もなので、多分10の欠点?かもと、人のせいにします。

世情とヒット曲の本当の意味

最近は多分世界中(南半球はよく判りませんが)本当に自然災害以外にも、多くの落ち着かないニュースが入って来る。

そして、彼方此方のネットのニュースを見ても、国によって何でもないと思われることが、ある国にとっては犯罪になったりと言う違いも

あるらしいと判った。

普通の事と思われることが、場合によっては普通ではないようだったり、その為に自分はこう思うと言ったことで、投獄されてしまう場合もあったり、明らかにそれは犯罪行為だろうと思う事が、まったくよくある事で終わってしまう場合もあるようだ。

そんな事で、世の中が騒がしくなると、人民戦線運動や激しい政治紛争や、人種分離法抗議から先鋭化する公民権運動などから、ミュージシャン達などが、歌詞に変えて歌って世界中でヒットしたりした曲が沢山ある。
1960年代頃の歌は、私などは上っ面だけ聞いて、せいぜい直訳した程度で、リズムやハーモニーに惹かれて、気軽に歌ったもんである。

その後年を経て来て、世の中が解ってきた年代になったら、あれ?あの曲がみんなに伝えたかったことは・・・という曲が印象に残るようになってきた。


Creedence Clearwater Revival | "Have You Ever Seen the Rain?" 7" b/w "Hey Tonight" | Vinyl Rip

そして、最近時間が出来る齢になって来たので、懐かしくオールディズを聞き始め歌詞に込められたメッセージに「あらぁ?」となって来た。

表立って堂々と言えない事を、意味合いを変えて歌詞にして歌っている曲が凄く多いのである。全く意味のないそのまんまの歌詞も多いのですがね。

そして今はもう自由に何でも言える時代になったかと言うと、それが認められない国も多く有ると言う事も解って来た。

自由に旅行などで行き来出来るようになってきたが、気を付けないと何気なく行った先でした言動が、その国の人にとってはマナー違反だったり、タブーだったりもあるのは、やはりまだ変わらないと言う事があるようですね。

そう言う意味では、日本は本当にある意味、思想や意見などに関しては何でもありなのが、又吃驚かもしれない。

凄く自由な国とも言えるし、だから自由過ぎてしまって、じっくり思考したり、その他の国に対して、他人事になりがちなのは、気をつけねばと思った。

海外でのニュースをじっくり読むと、考え方が根本的に違う事に驚いたりもする。

西欧諸国は、又陸続きですから、国交関係は難しいでしょうね。

そんなもので思い出すのは、やはりこのヒット曲「"Have You Ever Seen the Rain?"雨を見たかい」の歌詞の意味合いは今や洋楽ファンなら、彼方此方で訳され解説されているので、有名だと思いますが、ヒットした頃の私は、この他の曲に対しても、ざっくり直訳的に理解していたのを反省しているのです。

雨と言うのがまさかナパーム弾で、雨のように降って来る事を歌っているとは、思いもしませんでしたからね。

I want to know, have you ever seen the rain

Comin' down on a sunny day?

僕は知りたい 雨を見たことがある?晴れた日に降ってくる雨を...

 

歌詞の訳は難しくて、安直に訳されているものも多いのにも、驚いたけれどね。でも昔私はこれを狐の嫁入りって言うのが日本にはあるのに・・・って思って聞いていたのだ。

人の事言えないけれど、日本語が母国語なのに、知らなさすぎな日本人が多いのですね。
母国語さえきちんと判らないのだから、他国の出来事と日本の在り方など、本当に正確には解らず、年中???と調べものばかりしてしまう日々なのだ。

 

ヒアリ(火蟻) fire ant 

アメリカのハリケーンのニュースを見ていたら、日本でも多数発見され女王アリも居たとニュースで見た。

最近チョクチョク聞く蟻なので、ちょっと彼方此方検索してみました。温暖化すれば、当然前から雑記などにも書いていましたが、人間にとって不都合な伝染病や、それを媒介する害虫などが増えるのが恐ろしい。

そして、蟻とはね!!!という感じだったが、まだ感じだっただけでしたが、アメリカのハリケーンでこの蟻の筏が浮かんでいるので危険というニュースをみたので、動画サイトから借りてきました。

猛毒性があり刺されると火傷をしたときのような痛みがある。

ヒアリの特性上、何度も刺すため、1度に何匹ものアリに刺されると
最悪、アレルギー反応が起き、呼吸困難・死に至る可能性。

刺された場合は、まず安静にして自身の体調の変化がないかに注意します。症状が悪化した場合は、すぐに病院で受診と書かれている。

 


 

」ヒアリ「いかだ」、米ハリケーン被災地の脅威に

一応天敵も居るそうなので、それを入れて退治するとかの奉納もあるそうですが、オオアリクイに食べさせるとか、ヒアリを食べるハエがいるとか......

でも現実直ぐ対処にはつながらないでしょうし、これはハリケーンの時筏上になって裏表にアリがいて空間に空気がありそれを吸って生き延びるのだそうです(賢い!)

一番簡単なのは、体が耐水性のある体なので、洗剤をかけて脂分を落とせば溺死するらしいそうですが、死んだと安心するのは禁物のアリだそうで、対処したらなるべく遠くに逃げるのが良そうです。

 

後は徹底的に焼き尽くしてしまうかかもしれませんね。これなら完全撲滅出来そうですが、個人でやるには大変かもです。今のうちに徹底した撲滅考えて欲しいものです。とまぁ、次々になにやら恐ろしい物が現れれてきて、私はやはり季節は本当に苦手な気候ですね。

台風・ハリケーン・サイクロン

昨日はミサイル落下緊急情報で賑わった朝になったが、何とか海に着弾して、やれやれと思った人が沢山居たと思いますが、これは今後もある事の日本の災害の一つになったようだ。

そして、過去からある災害の台風の季節がやって来た。

そこそこであれば、水不足解消とか、秋を連れて来てくれるものとして、けして悪い事ばかりでは無かったのだが、最近は温暖化して海水温が高くなった為に、台風ならずとも大雨などの被害が半端なくなってきた。台風の発生場所も変わって来たようだ。。

そして、25日には米南部テキサス州に上陸した大型ハリケーン「ハービー」は27日までに熱帯性低気圧に変化したそうだが、ヒューストン各地が大雨によって大人の胸の高さまで冠水した。

近年アメリカのハリケーンやトルネードのニュースも年中目にするようになり、その規模の大きさは日本など襲われたら、国中がの規模のようだ。

で、ふと思ったのが、台風とハリケーン、サイクロンってみな同じような感じだけれど、言い分けているのは何故?と思って見てみた。

皆さんは常識として知っているかもですが、私は知らないので、言い分けるには意味があるのだろうという事です。

●台風 (英語でもtyphoonと言い方が違います)
東経180度より西側の北太平洋上に位置する風速17.2m/s以上の熱帯性低気圧。

●ハリケーン
東経180度より東側の北太平洋および北大西洋に位置する、風速33m/s以上の熱帯低気圧

●サイクロン
インド洋および南太平洋で発生したもの

詳しくは気象庁のサイトで見てください。
http://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/faq/faq14.html

発生するには高い海水温が必要なので、ヨーロッパの方には、無いそうです。

近日中に又日本は台風の影響が出て来るようですが、このアメリカの洪水は、あの体のおきなアメリカ人の胸までと言うのが凄いですね。

高齢者の人達や子供のいる家庭は、本当に大変でしょう。

アメリカも益々色々な問題山積みで、あの大きな国を治めるには、それなりの力と知識、経験がある者がならねば、修めきれないのではないでしょうかね。

やっている事が(身近なスタッフが激しく移動など)かの問題国と、たいして変わらない事やっていない?とチラッと思ったりして.....

そんな国同士が話し合いをして、良い結果が得られるのだろうか?

とハリケーンのニュース見ながら思ったりもして......ミサイル落下に関しても、日本はかなり他国の援助解決を当てにしていないかしらね?

色々な災害は他人ごとでは無いから、もっと自衛策の強化をして欲しいものだと、思いつつTVを見ながら、嫌々健康管理です。
又年末には検診がありますからね。

と出来る自己防衛は自分で何とかせねばと思いながら、今日はデンタルクリニック通院です。

プレスリーが他界して40年ですって!

昨日はプレスリーが他界して今年は40年と言うのをTVで見た。プレスリーは私などはずっとお終いの方になってから、映画など見始めたのだけれど、親がプレスリーファンだったので、若い頃のプレスリーの曲なども聞いて知っている。


Love Me - Elvis Presley | The Ed Sullivan Show (1956) [HD]

しかし、どのような人かはあんまり知らなかった。ただ、結婚もして子供もいて、世界のプレスリーなのに、何時も孤独な感じの人に見える。ロックを歌っているけれど。私は彼の声はバラードの方が好きだ。特にファンでは無いのだけれど、好きな曲は結構ある。

で、昨日のTVで見た内容だと、音楽好きな私は、一応ざっくりとは知っていたが、メンフィス出身で双子だったとか位の知識だったが、メンフィスに行く前があって、彼方此方親は仕事を求めて転々として暮らしたようだ。

そして、白人でありながらとても貧しかったので黒人が主の街に暮らしたりしたのが、後に彼にプラスになったと言うのだから、人生は判らないものである。

あのプレスリー独特の歌唱法は、ブラックミュージックの影響もかなり受けているのだと言う。
そんな訳でなのか、私はプレスリーのゴスペルとか嫌いではない。

ロックンロールの王者と言われているけれど、彼のロックはウキウキはしてこないのですね。
しっとり歌い込んだような曲が、彼の声の良さを引き立ててくれているし、いかにもプレスリー自身と言う感じがする。

 

でも彼がデビューした頃は、あの腰を振りながら歌うのが顰蹙をかって、TV出演(エドサリバンショー)の時などは下半身は写さなかったのだそうだ。

貼り付けた動画がそのTV番組のようです。歌いにくそうに見えますね・大爆
今見ると、いやいや私がプレスリーの曲聞くころは、別に何とも思わなかったが、アメリカも昔はPTAは小うるさかったんでしょうね。
でも西部劇とか、ヨーロッパの昔の貴婦人のファッションは下半身はロングドレスだけれど、胸元が大きく開いたドレスとか着ているけれど、それは問題が無かったのが不思議?

今どきの若い歌手の女性なんて、もう半裸に近い様な露出度でも、問題なしのようだし、見ていてそれほど嫌らしいとも思わない。
でも、今後は何でもエスカレートしていくから、どうなっちゃうんでしょうね。

と話が飛躍していってしまうけれど、生きていたらプレスリーは80歳代前半。お爺さんと言うか、ご長寿時代だから、普通の高齢者になっているのか・・・加山雄三くらい?でしょうか!

でも没後40年とはね。私も齢取る筈だわぁ~と思う。未だに世代を超えて、人気があるようですね。

いやいや時代に寄って世の中変わるものですね。